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登録日:0000-00-00 成人向けゲーム
靖之は、結城琴美の息子の親友であり、お互いの家を自由に出入りできるほどの家族ぐるみの付き合い。 今日も、靖之は友人である息子にDVD(エロ)を貸すために訪れ、すでに帰宅してると思い、いつも通りお邪魔しようと勝手知ったる場所より鍵を取り出し上がります。 家に入ろうとすると、友人の靴がなく、まだ帰っていないのかと、リビングのドアを開けようとした時、何か聞きなれない声が…。 こっそりとドアを開けて中を覗くとそこでは、友人の母である琴美がソファーの上で自慰している姿が飛び込んできて、あまりの事に、驚く靖之。 しかし、それ以上に、琴美の痴態に見入ってしまう。 琴美は、どこで手に入れたのかバイブを秘部に突っ込んでの自慰中の為、靖之の事には気がつかず、快楽に耽っていた。 琴美は、熟した体を持て余しており、生理が近づくと更に抑えきれずに、魅惑的な体からフェロモンを発しつつ、自慰して没頭していた。 靖之に見られている事など、露と思わずに自慰している琴美。 靖之もその痴態に見入って、股間のイチモツが腫上がり、やがて自慰で逝ってしまう琴美に興奮しながらも、靖之は、こんなチャンスは二度とないので、この姿を撮影しておこうと携帯取り出し、逝ってぐったりとしている琴美を撮影する。 しかし、携帯のカメラのシャッター音が、そのリビングに響き、その音に気がついてはっとして身を起こす琴美は、「誰なの!?」と、身支度を整えながら、周囲を見渡す。 靖之はしまったと思いながらも、リビングの中に入っていくと、琴美は、靖之の姿に驚く。 「いつからいたの?」と聞く琴美に、自慰をしている頃からいると告げると、琴美は、顔面が蒼白になり、「今見たことは忘れて、写真も消して欲しい」と懇願する。 琴美の狼狽振りに、驚く靖之は、てっきり怒られるかと思いきや、力関係が逆になってきたとこれはチャンスだと思う靖之…。
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結婚式も早々に、出張に出かけた夫の帰宅を待つ新妻・和美。 呼び鈴の音に呼ばれ、開いた玄関の先には見知らぬ男の下卑た笑顔。 「オレは五十嵐狂也。 あんたの、義理の兄にあたる人間だ」戸惑う和美を押しのけるように、ずけずけと新居に上がりこむ男。 勝ち誇るように突きつけられた、名義変更済みの土地・建物の登記証明書。 そして招き入れられる男の仲間たち。 その夜、楽編は絶望の監獄と化した。
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ある日、美紀は日課でもある夕食の買出しに出かけていた。 その帰り道、黒服の男達に囲まれ無理やり車に押し込まれてしまう。 やがて何故か意識が遠くなっていき、眠りに落ちる。 美紀の夫は、闇賭博にはまり莫大な借金を作っており、借金の方に美紀を提供する事を承諾したのだった。 そして、美紀は夫の借金返済のために女性を競売にかける淫虐オークションで見ず知らずの男達に抱かれるのだった。
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取引先社長に、パイズリ奉仕している秘書・怜美。 屈辱にまみれながらも、パイズリで奉仕している怜美だが、どうしてこんな事にと、思い返す…。 怜美は、社長の息子で副社長である城島圭吾についている専属秘書。 城島の身の回りの世話から、スケジュール管理などを行っているが、次期社長といわれている主人公を教育するために、祖父である会長より命じられて世話をしている。 怜美は、非常に優秀で会長や社長の信頼も厚く、その夫も同社の優秀な役員であり、不動の立場となっている。 今日も怜美に、厳しく教育されている城島は、息苦しい毎日に辟易していた。 そんなある日、怜美の夫が、大きな失態を犯してしまう。 進めていた商談を、自分のスケジュール調整ミスから会合をすっぽかしてしまい、緊急役員会などで、糾弾される事は間違いない為、怜美にとっても、人事ではなかった。 これは利用できると思う城島は、この夫のミスを帳消しにしないか?と持ちかけられる。 城島は、このクライアントは、良く知っていて、自分なら上手く取り入って帳消しにできると思うと言い、クライアントの色好みは良く知っているので、怜美を提供すれば機嫌を良くしてくれると確信していた。 城島の巧みな話術で、受け入れる怜美に対し、絶対的な服従を誓うという内容の奴隷契約書を結ぶ事を提案するが、「そんなことは出来ない」といいつつも、この事態を打破できる他の方法はなかった為、怜美は契約書にサインと押印をしてしまうのだった。 そのクライアントの代表者はパイズリされながら、携帯電話で怜美の夫に連絡をつけ、改めてお互い冷静に話をしようじゃないかと話し、電話越しに聞こえてくる夫の声に背徳感を苛まされる中、顔射される怜美。 その後も嫌々といいながらも、契約を盾に取られる怜美に対し、勿論拒めば、さっきの電話の内容は、無しだからと念押しされ、さらなる試練が怜美に待ち受ける…。
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武流は、義姉の咲耶に命じられ、毎朝恒例の御神木周辺の掃除をしている最中に木の幹につまずき、御神木にぶつかる。 その衝撃で偶然にも、封印の壷を発見、その不思議な壷に導かれるままに封を解いてしまう。 中から黒い霧が立ち上がり、その黒い霧の正体である古の触手神に取り憑かれてしまう。 古の触手神に取り憑かれた武流は、義姉・咲耶への淡い思いと、反感が一気に増幅されていく。 そこ取り憑かれた事を知らぬ咲耶がやってきて、「いつまで掃除をやっているの!」と酷く叱責、武流は、日頃から厳しい修行を強いられている咲耶に、ふつふつと怒りがこみ上げ、すると、体から分からない力が溢れる。 それが触手となって状況を掴めずに困惑する咲耶の身体をその触手で絡めとるのだった…。 触手に襲われる咲耶は、徐々に触手神の伝承と重なり事態を把握するが、刻既に遅く、抵抗する事も出来ずに捕縛されてしまう。 武流は咲耶の秘肉の感触に酔いしれ、嫌がる彼女に構わず肉宴を始めるのだった…。
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志保は、インターネットでのライブチャットをしながら、足を広げ、胸をあらわにしてモニターの先の男に指示をされながら、自慰行為をしていた。 夫の留守が長いこともあり、、溜まった欲求を解消の為、顔出しNGなので大丈夫だろうと安心し、利用している。 今日の相手は、最近知り合った人で、今日で三回目。 徐々にボルテージの上がってきて、遂に逝ってしまう。 絶頂の余韻に浸りつつ、チャットにレスをつけるが、急に返事がなくなり、志保の後から声をかけられる。 「ここだよと。 」驚いて振り返るとそこのは彼女の息子・伸也が立っていた。 伸也は驚く母に、「ボクだとは気が付かなかったようだね」と言い、余りのショックに声が出ない志保。 まだ状況を把握しきれていない志保に伸也は、さらに写真に収め、そのフラッシュに我に返る志保。 撮らないでと、胸元などを押さえるのだが、伸也は、志保に「そんなに溜まっているなら、ボクが相手をしてあげるよ」と言い、ベットに押し倒される。 拒否をするも、自慰の後もあり潤沢に濡れている秘所に、伸也は、「これが欲しかったんでしょう」と、母・志保に隆々としたそのモノを挿入し、志保は遂に耐え切れずに声を漏らしてしまうが、久々の絶頂を享受してしまうのだった…。
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詩織は、バイトを始めて3週間目。 今までは、家事と夫の世話での生活サイクルだったが、常連客の顔と名前も徐々に覚え始めて始めたおり、新たな刺激に活き活きとしている。 そんなある日。 詩織は、閉店後の店内で店長に声を掛けられ、夫もまだ帰らないし大丈夫だろうと話を聞いたところ店長は、詩織に、バイト代は弾むから、ちょっとお願いできないかな?と提案を受ける。 詩織は、一体どんなのことですか?と聞くが、店長は、そんな詩織に直ぐに分かりますよと答えて微笑んだ瞬間、突然、後ろから襲い掛かられる。 詩織は、事態が飲み込めないまま、男達に取り押さえられるが、それは、いつも常連としてやってくる男性客達だった。 男の力に適うわけも無く、身動きが取れずに、店長へ助けを求めるも、何故かカメラを持って撮影し始める。 実は、この喫茶店での常連客へのスペシャルメニューとして、詩織は男達に襲われ、絶望的になるが、詩織も、暫く夫とはマンネリの日々で、夜の営みもご無沙汰であり、しっかりと成熟した女の体は、詩織の意思とは別に徐々に高みに持ち上げられて、逝かされてしまう詩織。 そんな、詩織に店長は、撮影されたシーンを見せつけられ、明日も出勤しなければ、全て旦那の職場やご近所にばら撒いてやると脅され、詩織は喫茶店での凌辱の日々が始まるのだった。
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夕方の予備校、空き教室の一角では、女教師の深沢美紀が椅子に腰掛けて自慰の最中であった。 美紀は、進学校というプレッシャーの中、教え子でもある亡き姉の息子・悠太を育ていくストレスを抱えていた。 普段は、凛として教え子には厳しく当たっているが、本来はそんなに強い性格ではない為、余計にストレスがたまって自慰行為に至る。 誰もいない予備校の教室で繰り返し、自らのロッカーにバイブまで隠して持ってまで、自慰行為をしてしまう癖が付いていた。 だが、その様子を見つめる人影があることに気が付かずに自慰の最中、逝く直前、突然ドアが空き驚くが、しかし、絶頂は止められず逝ってしまう。 気を取り戻した美紀は、誰かが入ってきた事を思い出し、ドアの前には、帰ったと思っていた息子の悠太が母に対し、冷たい視線を向け佇んでいる。 あたふたと身繕いをするも、説明をするが、息子の耳には、届いていない。 沈黙が続く息子は、やっと口を開き、「母さんは、こんな事をする人だったんだと。 」慌てて否定しようとするが、その悠太が、突然襲い掛かる。 床に押し倒されて、美紀に圧し掛かる悠太を退けようとするが、その力に抗う事が出来なかった。 悠太は、胸や秘部をまさぐりながら、「本当は男としたかったんだろう」と襲ったのだが、実は母の事が好きで、今までは、自分の思いを耐え堪えていたが、母の自慰姿を見せられ抑えられない衝動に自分勝手な論理で母を責め、さらに罵倒し、美紀は、息子の性僕として、誓わされるのだった…。
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‘井上由美’は、若くして婦長に昇進した有望ナース。 ある日の深夜、入院患者の容態が急変。 状況を報告し処置を施そうとするが‘由美’の処置ミスにより患者の容体が悪化。 そんな中、連絡を受けた同僚の医師‘森嶋’駆けつける。 適切な処置を行い患者は一命を取り留めた。 後日、再び‘由美’と‘森嶋’の夜勤の日がやって来た。 ‘森嶋’は‘由美’を探すが見当たらない。 巡回かと思い、院内を探し廻ると先日の処置ミスがあった患者の部屋から‘由美’の声が聞こえる。 こっそりと覗いてみると‘由美’は、患者の股間に顔をうずめてフェラチオをしていた。 まさか、あの‘由美’がこんな事をしているとはと驚くが、好色な森嶋はじっくりと二人の会話を聞き耳を立てる。 患者が病院を訴えない代わりに、その体を提供するようにと言っているのだ。 この状況は使えるとほくそえむ‘森嶋’。 その後の‘由美’への弄る絵図を描きつつ、その場を去るのだった。
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『王女・ユリア』この存在により、この小国は保たれている。 ‘他国の連合軍が攻め込んでくる’この情報を事前に知った‘ユリア’は、不出来皇太子であり義弟の‘ザイル’を捨て駒として国境の地の城代に任命。 そして、しばらくたったある日、情報通り他国の連合軍が攻め込んでくる。 なす術も無く追い込まれる‘ザイル’。 自分を城代に任命した‘ユリア’への憎悪を滾らせて死に直面する‘ザイル’の前に、一つの影が現れる。 「生き延びたければ我と契約をするか?」生きて‘ユリア’に復讐する為、その申し出を受け契約を結ぶ‘ザイル’時を同じくして‘ユリア’は、谷の両脇に陣取り敵を攻撃する機会をうかがっていた。 その時、陥落したかに見えた城からザイルが率いる軍団が現れ、連合軍を一瞬で駆逐。 その力は‘ユリア’の率いる軍勢にも向けられ、そして抵抗虚しく‘ユリア’は捕らえらる。 ‘ザイル’にとっては、この世の苦痛の全てを与えても許す事ができない相手である‘ユリア’に対し、たっぷりとその体に贖罪の証を刻み込んでやると宣言。 汚らわしいと、罵声を浴びせるも身動きすらできなく、羞恥に駆られながらも、まだ気高く抵抗する王女‘ユリア’運命は如何に? | |